お送りいただきたい情報

以下の情報を早くお知らせいただくほど、返信で機種を早くご案内できます。

  • ラベルフィーダの場合 — 実装機のブランドと機種、ラベルサイズ(幅と長さ)、列数、材料。
  • シートラベルフィーダの場合 — 台紙の長さ、剥離幅、単独運転か連動運転か。
  • ラベル貼付機の場合 — ワーク、目標スループット、必要な精度。
  • カスタムステーションの場合 — ワーク、工程、タクト、設置現場の制約。

連絡先

担当者 潘 興隆(Kenny Pan)· 営業マネージャー
携帯 / WeChat +86 134 2139 1163
WhatsApp +86 188 2550 1449
電話 0769-33340633
メール sales@baxida-tech.com
住所 中国広東省東莞市松山湖園区 沁園路17号3棟309室

聞けること

4つの製品ラインと、本サイトで公開している36機種を対象に回答します。

  • FUJI・JUKI・パナソニック・ヤマハ・サムスン・ASM/シーメンスの実装機に適合するラベルフィーダー
  • 機種ごとの最大ラベル幅・ラベル長さ・ファイバセンサ数
  • フィーダー本体の外形寸法と質量
  • リール供給のラベルフィーダーと、台紙マガジン供給のPLFシリーズの違い
  • 多ヘッドビジョン式と単頭ロボットアーム式の貼標機の使い分け
  • 非標準ステーションのラベル図面の送り方
  • 1リールに何枚のラベルが入るか、その計算方法
  • ラベルリール交換時に確認すること
  • 押し出し式と引き戻し式の剥離方式の使い分け
  • ロールラベルとシート材のどちらを選ぶか

回答は本サイトで公開している仕様表をもとにプログラムが自動生成するもので、内容が不完全な場合があります。製品ページの型番と数値はメーカー公表資料に基づきます。価格は確定価格です。中国国内向けは人民元建てで運賃・税込み、輸出向けは米ドル建て FOB 深センです。数量による価格は、型番・数量・構成を sales@baxida-tech.com までお送りください。営業担当が対応します。

お見積もり依頼

必要事項をご記入ください。担当エンジニアが適合する型番とお見積もりを返信します。

* は必須項目です。

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型番・仕様・対応機種・価格についてお答えします。

よくある質問

どのラベルフィーダが自分の実装機に合いますか。

型番には実装機のブランドとラベル幅のクラスが入っています。LFFUJI は FUJI、LFJUKI は JUKI、LFPANA はパナソニック、LFYAMAHA はヤマハ、LFSUMSUNG はサムスン、LFSID は ASM/シーメンス D シリーズ、LFSIX は ASM X シリーズです。実装機の型番と最も幅の広いラベルをお知らせいただければ、該当する型番をご案内します。

対応できる最大のラベル幅はどのくらいですか。

型番によります。公開している型番では、最大ラベル幅は 23 mm から 248 mm です。各型番ページに最大ラベル幅・ラベル長さ・センサ数・列数を記載しています。

紙ラベル以外にどんな材料を供給できますか。

紙ラベルのほか、FPC 補強鋼板、マイラーテープ、発泡材、放熱シート、防塵メッシュ、高温テープに対応します。用途ページに対応する工程を掲載しています。

実装機と通信せずに使えますか。

使えます。単独モードでは実装機と通信せず自動送りします。DC 24 V・2 A 以上の電源が必要です。

価格・納期・支払条件はどうやって取得しますか。

型番と数量を sales@baxida-tech.com までお送りください。その構成の確定価格(輸出は米ドル FOB 深セン、中国国内は運賃・税込みの人民元)をご案内します。数量による価格は営業担当にご相談ください。

非標準のステーション用フィーダはどうすれば入手できますか。

ラベルの図面、実装機のインターフェース、要求タクトをお送りください。非標準自動化は固定カタログではなく案件ごとの見積りです。

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